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こども食堂の寄付の集め方:個人・企業から無理なく支援を集める

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「こども食堂を応援したいけど、どうやって寄付すればいいの?」「企業として支援する方法を知りたい」そんな声をよく耳にします。こども食堂は全国で急速に増えていますが、多くの食堂が資金不足に悩んでいるのが現実です。

この記事では、個人でも企業でも無理なく続けられる寄付の方法を、具体的にわかりやすく解説します。お金だけでなく、食材やポイントでの支援方法、信頼できる寄付先の選び方まで、これを読めばすぐに行動に移せるはずです。

目次

こども食堂とは?寄付が必要とされる背景

まずは、こども食堂がどのような場所なのか、なぜ寄付が必要とされているのかを理解しましょう。

こども食堂の役割と現状

こども食堂とは、子どもやその保護者、地域住民に対し、無料または低価格で温かい食事と居場所を提供する取り組みです[1]。2012年に東京都大田区で「気まぐれ八百屋だんだん」の店主・近藤博子さんが始めたのが最初とされています[2]

きっかけは、近藤さんが近隣の小学校副校長から「給食以外の食事をバナナ1本で過ごしている一年生がいる」という話を聞いたことでした[2]。「すぐ始めよう、カレーでもいいじゃないの」と動き出したのが2012年8月のことです。

こども食堂のイメージ
こども食堂は子どもだけでなく、地域のあらゆる世代の居場所として機能している(出典:gooddo)

認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえの調査によると、2024年度のこども食堂数は全国で1万867箇所に達し、公立中学校数(約9,265校)を上回りました[3]。さらに2025年12月の速報値では1万2,601箇所にまで増加しています[4]

こども食堂は「貧困の子どもだけが行く場所」というイメージを持たれがちですが、実際は違います。孤食の解消、食育の場、地域交流の拠点として、高齢者を含めた「みんなの居場所」になっているところが多いのです[1]

こども食堂が抱える課題と資金不足の実態

こども食堂の数は急増していますが、その裏で多くの運営者が資金繰りに苦労しています。

こども食堂の立ち上げ時に困った問題として、「資金集め」が24.8%で最も多いという調査結果があります[5]。一般的なこども食堂では料金設定を無料〜300円程度としているため、参加費だけでは運営費をまかなえません[6]

こども食堂の箇所数推移
こども食堂は年々増加し、2024年度に1万箇所を突破(出典:むすびえプレスリリース)

食材はフードバンクや地域住民からの寄付で賄えることもありますが、会場費や水道光熱費は運営者の持ち出しになることが多いのが実情です[5]。寄付や助成金以外の自己資金を充てた経験のあるこども食堂は46.9%にのぼります[5]

徳島県では、こども食堂を始めてから4ヶ月で閉鎖してしまった実例もあります[6]。継続しているこども食堂の7割は市区町村や社会福祉法人からの援助を受けている状態です[6]

さらに最近では物価高騰の影響で、食材費の負担が重くなっています。セカンドハーベスト名古屋では、在庫として最低10トンを確保しておかなければならないところ、6.9トンしかない状況に陥っているといいます[7]

こども食堂への寄付方法一覧

こども食堂を支援する方法は、お金だけではありません。自分に合った方法を見つけましょう。

金銭による寄付(単発・継続)

最もシンプルで、受け取る側にとってありがたいのが金銭による寄付です。受け取った団体が本当に必要なことに使えるからです[8]

寄付の方法には大きく2種類あります。

種類特徴おすすめの人
単発寄付(都度寄付)好きなタイミングで好きな金額を寄付まずは試してみたい人
継続寄付(マンスリーサポーター)毎月一定額を自動的に寄付安定的に支援したい人
金銭寄付の種類比較

支払い方法は、クレジットカードや口座振替が一般的です[8]。むすびえでは、ゆうちょ銀行専用払込票(払込手数料無料)での寄付も受け付けています[9]

寄付金の目安として、むすびえは次のような使い道を示しています[9]

  • 1,000円:5人分の食事が作れる
  • 3,000円:100人が万が一の事故に備えて保険に加入できる
  • 5,000円:こども食堂を1回開催できる

食材・物品による寄付

お米や野菜、調味料などの食材を直接寄付する方法もあります。食材の寄付は大歓迎されますが、いくつかのルールがあります[10]

寄付される野菜のイメージ
新鮮な野菜は子どもたちの栄養になる(出典:GREEN NOTE)

寄付できる食品の条件は以下のとおりです[10]

  • 賞味期限が明記されており、3ヶ月以上先のもの(お米は精米から1年以内)
  • 生鮮食品以外のもの
  • 常温保存ができるもの

具体的には、穀類、乾麺、缶詰、お菓子、飲料、レトルト食品、調味料、ホットケーキミックスなどが喜ばれます[10]

特にお米は献立の中心になるため、大歓迎です。1回のこども食堂開催で必要なお米は、30〜50食でおよそ5キロが目安です[10]

ただし、食材を寄付する際は必ず事前連絡が必要です。「いつ、何を、どれだけの量」寄付する予定かを伝えてください[8]。すでに食材が確保されているところに大量に持ち込むと、かえって迷惑になることもあります。

ポイントや寄付つき商品での支援

「お金を直接寄付するのはハードルが高い」という方には、ポイント寄付がおすすめです。

楽天ポイント、dポイント、Vポイント(旧Tポイント)、Pontaポイントなどの主要なポイントは、1ポイントから寄付に使えます[11]。期間限定ポイントも利用できる場合があります。

特に注目したいのが、NTTドコモの「#つながるdポイント」です。dポイントクラブの会員がエントリーボタンを押すだけで、自分のポイントを使わずにドコモがこども食堂に寄付してくれます[12]。会員ランクに応じて1〜5食相当分(1食あたり150円換算)の寄付が行われます[12]

スマートフォンでの寄付イメージ
スマートフォンからポイントで気軽に寄付できる(出典:gooddo)

また、イオンでは毎年12月〜1月に「イオンこども食堂応援団募金」を実施しています[13]。店頭募金だけでなく、イオンカードのポイントやWAON POINT、AEON Payでも寄付できます[13]

個人がこども食堂に寄付する方法

個人で寄付する場合の具体的な方法を3つ紹介します。

地域のこども食堂に直接寄付する

自分の住んでいる地域のこども食堂を直接応援したい場合は、まず近くのこども食堂を探しましょう。

むすびえの公式サイトでは、全国のこども食堂を検索できます[14]。地域名やキーワードで探せるので、まずはここから始めてみてください。

直接寄付するメリットは、顔が見える関係で支援できることです。お金だけでなく、ボランティアとして調理や配膳、子どもたちの遊び相手として参加することもできます[10]

こども食堂の様子
地域のこども食堂は温かい交流の場になっている(出典:CBCテレビ)

ただし、こども食堂は公民館などの公共施設を借りて開催していることが多く、常設の窓口がない場合もあります[8]。無断で郵便物を送ると施設の使用が制限される場合もあるため、必ず事前に連絡を取ってください。

中間支援団体を通じて寄付する

「どこに寄付すればいいかわからない」「全国のこども食堂を広く支援したい」という方には、中間支援団体を通じた寄付がおすすめです。

中間支援団体とは、個々のこども食堂を束ねてサポートしている組織のことです。寄付金を公平に分配したり、食材を必要な場所に届けたりする役割を担っています。

代表的な中間支援団体が「認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ」です。むすびえは全国1万867箇所のこども食堂と協働し、地域ネットワークの支援や企業との連携、調査研究を行っています[9]

また、各都道府県には地域ネットワーク団体があります。例えば、北海道には「こども食堂北海道ネットワーク」、神奈川県には「神奈川こども食堂・地域食堂ネットワーク」、埼玉県には「こども応援ネットワーク埼玉」などがあります[15]

継続寄付(マンスリーサポーター)のメリット

こども食堂にとって最もありがたいのは、毎月一定額を継続して寄付する「マンスリーサポーター」です[8]

継続寄付のメリットは次のとおりです。

  • 安定した収入源となり、計画的な運営ができる
  • 毎回手続きする手間がなく、自動的に寄付できる
  • 少額(月1,000円程度)から始められる

むすびえには年間約7,793名の寄付者がおり、そのうち約4,636名が継続的な寄付者です。総寄付額は6.5億円に達しています[16]

継続寄付のイメージ
毎月の小さな支援が大きな力になる(出典:gooddo)

継続寄付を始めるには、支援したい団体のウェブサイトから申し込みます。クレジットカード情報を登録すれば、あとは毎月自動的に寄付されます。解約も簡単にできるので、まずは気軽に始めてみましょう。

企業・団体がこども食堂を支援する方法

企業がCSR活動の一環としてこども食堂を支援する方法を紹介します。

企業寄付・協賛の種類

企業によるこども食堂支援には、主に次のような方法があります[17]

  • 金銭による寄付(一括・分割)
  • 協賛金の拠出
  • 助成金プログラムの設立

実際の企業事例を見てみましょう。

カゴメは「カゴメみらいやさい財団」を通じて、2024年度に92団体に対して助成金3,219万円を給付しました[18]

王将フードサービスは、2021年3月に「野菜煮込みラーメン」販売代金の一部を寄付し、全国116団体からの申請を受け付けて57団体を支援しました[17]

クボタは「クボタeプロジェクト」を通じて、2021年11月から全国500以上のこども食堂に新米を寄贈しています[19]

物資提供・プログラム提供による支援

金銭以外にも、自社の強みを活かした支援方法があります。

ファミリーマートは「ファミマこども食堂」を実施しています。店内で一緒に食事をしたり、お仕事体験をしたりできる交流の場として、2019年4月から全国各地で取り組みを始めました[19]

江崎グリコは、こども食堂団体へカレーZEPPINと炊き込み御膳を80セット提供しました[19]。自社製品を現物支給する方法です。

ボランティア活動のイメージ
企業の従業員がボランティアとして参加することもできる(出典:gooddo)

全国食支援活動協力会を通じれば、トン単位の大量の食品を全国の子どもたちに届けることも可能です[20]

マッチング寄付・寄付つき商品の活用

従業員と会社が一緒に社会貢献できる「マッチング寄付」という方法もあります。

マッチング寄付とは、社員個人の寄付に対して、会社が同額を上乗せして寄付する仕組みです[17]。大和ハウス工業では、従業員が取り組む「エンドレス募金」(毎月の給与から一定額を募金するシステム)を通じてむすびえに寄付しています[17]

寄付つき自動販売機の設置も効果的です。大豊建設は2022年3月に「こども食堂支援自動販売機」を本社ビル内に設置し、飲料の売上の一部が寄付に充てられています[17]

特定の商品の売上に応じて寄付する「寄付つき商品」のキャンペーンも、顧客と一緒に社会貢献できる方法です[17]

信頼できる寄付先の選び方

せっかく寄付するなら、信頼できる団体を選びたいものです。

寄付先を選ぶ3つのチェックポイント

信頼できる寄付先を見分けるポイントは次の3つです[21]

1. 活動内容が明確か

ウェブサイトや年次報告書で、どのような活動をしているか具体的に説明されているかを確認しましょう。むすびえのように「こども食堂全国箇所数調査」や『こども食堂白書』を出版するなど、調査研究が充実している団体は信頼性が高いといえます[21]

2. 寄付金の使い道が公開されているか

集めた寄付金がどのように使われているか、具体的な数字とともに公開されているかをチェックしてください。

3. 法人格の種類

「認定NPO法人」「公益社団法人」「公益財団法人」といった法人格を持っているかどうかも重要な判断材料です。これらの法人格を持つ団体は、国や都道府県から一定の審査を受けています。

寄付控除が受けられる���体の見分け方

認定NPO法人や公益法人への寄付は、確定申告によって寄付金控除を受けられます[22]

確定申告のイメージ
認定NPO法人への寄付は確定申告で控除を受けられる(出典:gooddo)

個人の場合、2,000円を超える寄付金について、「所得控除」または「税額控除」のいずれかを選択できます[22]。多くの場合は税額控除を選んだほうが有利で、計算式は次のとおりです。

税額控除額 =(寄付金の合計額 − 2,000円)× 40%[22]

例えば、年間1万円を寄付した場合、(10,000円 − 2,000円)× 40% = 3,200円が所得税から控除されます。

寄付控除を受けるには、寄付先から発行される「領収書(寄附金受領証明書)」が必要です[23]。銀行の振込票やクレジットカードの利用明細だけでは認められないので注意してください[23]

ただし、任意団体として運営されているこども食堂に直接寄付した場合は、寄付控除の対象にはなりません[24]。控除を受けたい場合は、認定NPO法人を通じて寄付しましょう。

おすすめの寄付先団体

ここでは、信頼性が高く、実績のある寄付先団体を紹介します。

全国のこども食堂を支援する団体

認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ

全国1万箇所以上のこども食堂をネットワークで支援する中核的な団体です。2021年5月に東京都から認定NPO法人の認定を受けており、寄付金控除の対象になります[9]

継続寄付は月1,000円から可能で、活動報告は年次報告書やメールマガジンで届きます[9]

こども食堂での食事風景
こども食堂は子どもたちの居場所になっている(出典:寄付ナビ)

認定NPO法人 カタリバ

安心できる居場所の提供、学習支援、食事支援など、10代の子どもを総合的に支援しています[21]。こども食堂だけでなく、幅広い子ども支援に取り組みたい方におすすめです。

NPO法人 Learning for All

さまざまな理由で生きづらさを抱える子どもたちに学習支援、居場所提供、食事提供を行いながら、保護者のサポートも行っています[21]

セカンドハーベスト・ジャパン

日本初のフードバンクで、廃棄される食品をこども食堂や児童養護施設、困窮家庭に届ける活動をしています[7]。食を通じた支援に関心がある方におすすめです。

地域密着型のこども食堂への寄付

特定の地域のこども食堂を支援したい場合は、各地域のネットワーク団体を通じて寄付する方法があります。

主な地域ネットワーク団体の例[15]

  • 北海道:こども食堂北海道ネットワーク
  • 東京都:えどがわっ子食堂ネットワーク、武蔵野市子ども・コミュニティ食堂ネットワーク
  • 神奈川県:神奈川こども食堂・地域食堂ネットワーク
  • 埼玉県:こども応援ネットワーク埼玉
  • 千葉県:ふなばし子ども食堂ネットワーク

現在、47都道府県すべてにこども食堂の地域ネットワーク団体が存在します[15]。お住まいの地域のネットワーク団体は、むすびえのウェブサイトから検索できます。

また、自治体によっては「ふるさと納税」でこども食堂を支援できる場合もあります[21]。お住まいの自治体の制度を確認してみてください。

まとめ:無理なく続けられる支援を始めよう

こども食堂は、全国で1万2,000箇所以上にまで広がり、子どもだけでなく地域のあらゆる世代の居場所として機能しています。しかし、その多くが資金不足に悩んでいるのが現実です。

支援の方法は、お金、食材、ポイント、ボランティアなど多岐にわたります。大切なのは、自分に合った方法で、無理なく続けることです。

子どもたちの笑顔
あなたの支援が子どもたちの笑顔につながる(出典:gooddo)

まずは月1,000円の継続寄付から始めてみる。使っていないポイントを寄付に回してみる。近くのこども食堂を訪れてみる。どんな小さな一歩でも、子どもたちの「温かい食事と居場所」を支える力になります。

この記事が、あなたの支援の第一歩になれば幸いです。

出典一覧

[1] 認定NPO法人 全国こ��も食堂支援センター・むすびえ「こども食堂って、どんなところ?」https://musubie.org/place

[2] Wikipedia「子ども食堂」https://ja.wikipedia.org/wiki/子ども食堂

[3] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「【確定値】こども食堂数が「1万867箇所」に」https://musubie.org/news/press/11208

[4] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「こども食堂は全国で「1万2,601カ所」」https://musubie.org/news/press/28676

[5] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「2020年度アンケート調査結果」https://musubie.org/wp/wp-content/uploads/2020/10/musubie_Q3_sheet_1020_02.pdf

[6] gooddo「こども食堂の現状とは?全国に拡大する中で見えた課題とは」https://gooddo.jp/magazine/poverty/children_proverty/children_cafeteria/2225/

[7] CBCテレビ「物価高と寄付減で厳しさ増すフードバンクや子ども食堂の現状」https://hicbc.com/magazine/article/?id=chant-special-column-24122301

[8] gooddo「こども食堂の活動を支援する方法は?寄付できるものや方法とは」https://gooddo.jp/magazine/poverty/children_proverty/children_cafeteria/2214/

[9] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「こども食堂を支援したい」https://musubie.org/support

[10] こども食堂ネットワーク「こども食堂を手伝いたい人」http://kodomoshokudou-network.com/help.html

[11] gooddo「ポイント寄付で社会貢献!1ポイント・100円から寄付できるサービスを紹介」https://gooddo.jp/magazine/donation/19730/

[12] NTTドコモ dポイントクラブ「#つながるdポイント こども食堂を応援しよう!」https://dpoint.docomo.ne.jp/content/sdgs/kodomosyokudo/entry/index.html

[13] イオン株式会社「イオン こども食堂応援団」https://www.aeon.info/sustainability/social/kodomoshokudo_ouendan/

[14] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「こども食堂の検索」https://musubie.org/search

[15] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「地域ネットワーク団体の運営支援」https://musubie.org/activity/regional-network

[16] FIRST DONATE「【むすびえ】に寄付する理由」https://firstdonate.jp/report_musubie/

[17] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「企業・団体との協働事業」https://musubie.org/project/corporate/

[18] カゴメ株式会社「子ども食堂の活動支援」https://www.kagome.co.jp/company/sustainability/social-contributions/02/

[19] GREEN NOTE「子ども食堂とは?寄付の方法や企業事例を解説!」https://green-note.life/6775/

[20] 全国食支援活動協力会「企業のみなさまへ」https://mow.jp/partners/

[21] gooddo「信頼できる寄付先は?どこがいい?専門家がオススメNPO団体を徹底解説」https://gooddo.jp/magazine/donation/16120/

[22] 国税庁「No.1263 認定NPO法人に寄附をしたとき」https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1263.htm

[23] 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ「ご寄付に関する領収書についてよくあるご質問」https://musubie.org/news/4616/

[24] 寄付ナビ「子ども食堂に寄付を届けるには?支援先や支援方法を紹介」https://kifunavi.jp/nonprofits/restaurant/

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